その他雑誌一覧
日英現代美術展国際シンポジウム報告書(あいさつ)
美術批評家連盟
1983
第16回教育美術賞 選評
教育美術
1981.08
「“4本足のニワトリ”考」を読んで
美術出版社
1981.04
初夢による苦言
現代の眼(34)
1981.01
斎藤義重-その人と作品
現代の眼(283)
1978.06
ボドリーアン図書館所蔵中世写本名選 (書評)
学鐙(73-6)
1976.06
創造の場を築きあげよう-都美術館に期待する-
とうきょう広報(308)
1975.10
第九回東京国際版画ビエンナーレ展を見て(<特集>第九回東京国際ビエンナーレ展-その2)
現代の眼(241)
1974.12
思索の旅-地上最後の楽園(ザイール)
朝日ジャーナル(16-8)
1974.03.01
個性と普遍性とのかかわり合い 国際青年美術家展を審査して
日本美術(96)
1973.04
第八回東京国際版画ビエンナーレ展授賞審査の経緯(<特集>第八回東京国際ビエンナーレ展)
現代の眼(217)
1972.12
画面の美しさについて
美術館ニュース(東京都美術館)(253)
1972.02
美術をたずねて
河出書房新社週刊朝日ゼミナール(55)
1972.05
フェルメールをめぐって
ユネスコ
1971.05
美術随想
日立
1967.11
ロマン派中心の美術史観「近代絵画論」
朝日ジャーナル(9-37)
1967.09.03
アンケート 安井賞の諸問題
現代の眼(148)
1967.03
危機の芸術
明治大学人文科学研究所年報 9
1967
美術にあらわれた日本人の笑い
日本美術
1966.09
団体展の功罪
潮
1966.08
春の団体展から 国画・春陽展の二作品
美術手帳
1966.07
現実との格闘-小島信夫文学論集
季刊明治 20
1966.07
ソネット
あまろう 30
1966.06
前衛芸術の母胎
中央公論
1966.04
アマチュアについて
あまろう 28
1965.--
卒業生諸君に
あまろう 26
1965.--
特別寄稿
あまろう 24
1964.06
日本学について
綜合法学 7-4
1964.05
Kenneth Armitage
英語教育 12
1963.03
「ピカソのピカソ」D・ダンカン (書評)
学燈 59-7
1962.07
集中力がもたすメドを見出そう
(アンケートにおける美術展覧会の現状に思う)
現代の眼 89
1962.04
アニメーションについて
シナリオ 18-1
1962.01
美術の国際交流-サンパウロ・ビエンナーレ展に出席して-
現代の眼 85
1961.12
サンパウロ・ビエンナーレ展について
国際文化 90
1961.11
第六回サンパウロ・ビエンナーレ展出品作家について
現代の眼 76
1961.03
飛鳥仏と無著世親
芸術ジャーナル
1961.02
具象芸術の限界
現代の眼 73
1960.12
具象と抽象
愛知県立美術館ニュース
1960.04
具象芸術の限界
現代の眼
1960.02
オーストラリア・ニュージーランド巡回現代日本美術展(海外における日本美術の反響)
現代の眼 59
1959.10
オーストラリアで講演して
季刊明治 1
1959.06
オーストラリアの「神泉」
色鳥 10
1959.04
日展作家と在野作家
愛知県文化会館美術館ニュース 44
1959.02
ルオーの裁判
総合法学 1
1958.06
身中の虫
自由美術 16
1957.10
杉山寧について
萌春 43
1957.04
城南六区職員選抜展について
教育美術
1957.03
版画(サンパウロ・ビエンナーレ展に出品する作家たち)
現代の眼 27
1957.02
前を向き最小限の実行を
季刊明治
1957.02
新人をほめてはいけないということ
美術批評 60
1956.12
最近の圧巻 ブルデル展
月間明治
1956.11
運慶の写実について
日本文化財 16
1956.07
「描写と表現」をめぐって
短歌 5
1956.05
上野中心時代は去った
月刊明治 創刊号
1956.04
日本洋画名作展を見て
美術批評 47
1955.11
東山から桃山へ
文芸 12-15
1955.10
現代日本絵画の主題と方法
美術批評 37
1955.01