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新聞掲載 1957年



空間処理と逃げる輪郭 高間惣七・小倉遊亀展 評


東京新聞


1957.1.11


日本アンデパンダン展、美術文化協会展 評

東京新聞


1957.2.2


定型化された視覚に問題 春陽会会員小品展評


東京新聞


1957.2.4


造形の弱さを産む叙情性 第四回サンパウロビエンナーレ展 日本側出品作国内展 評


東京新聞


1957.2.9


アイマイな問題の所在 モダンアート協会展評

東京新聞


1957.2.11


見ごたえある作風 須田国太郎展、北川民次展 評


東京新聞


1957.3.7


三枝会展


東京新聞


1957.3.15


ふっきれた風土色の強さ 井上三綱作品展評


東京新聞


1957.3.21


画面の操作だけにおわる 光風会、創元会展評


東京新聞


1957.4.5


顔に責任をもつべき年齢 春陽会、国画会展・評


東京新聞


1957.4.22


田辺三重松新作展、前田青丼邨写生展 評


東京新聞


1957.5.6


日本国際美術展を見て 外国作品について(対談 三雲祥之助) 上


東京新聞


1957.6.1


日本国際美術展を見て 外国作品について(対談 三雲祥之助) 下


東京新聞


1957.6.


福沢と海老原の対象 日本国際美術展(日本部)評

東京新聞


1957.6.7


浜口陽三、南桂子展評


東京新聞


1957.6.27


中村琢二、牛島憲之、榎倉省吾 個展・評


東京新聞


1957.7.11


もう少し系統立ててほしい 「四人の作家」展・評


東京新聞


1957.7.22


アメリカの抽象表現派 筆触に全身をかける態度


東京新聞


1957.7.26


アメリカの抽象表現派 完結しないエネルギー 下


東京新聞


1957.7.27


従順さと反抗的な姿勢と 新樹会第十一回展・評


東京新聞


1957.8.2


小世界の楽しさに留る 新エコール・ド・パリ展評


東京新聞


1957.8.22


龍子のシンは別のところに 二十九回青竜社展評


東京新聞


1957.9.4


若い人たちの問題 二科・行動・院展評 上


東京新聞


1957.9.7


ごまかしのきかぬ芸術 二科・行動・院展評 下


東京新聞


1957.9.8


親密なフンイキに問題 立軌会展評


東京新聞


1957.9.12


それぞれの造型言語 「十七人の作家」展評


東京新聞


1957.10.12


アンフォルメルの集団 世界現代芸術展評


東京新聞


1957.10.18


珍しい小品の抒情詩 福沢一郎近作展評


東京新聞


1957.10.2


画壇は新人を欲しているか 中だるみ状態の中堅地帯 上


東京新聞


1957.11.16


画壇は新人を欲しているか カフカの「変身」の具象性 下


東京新聞


1957.11.17


堅固になったメルヘン 脇田和個展評


東京新聞


1957.11.28


重圧に抵抗している二人 小山田二郎、麻生三郎個展評


東京新聞


1957.12.12


新聞掲載 1957年: リスト

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